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お知らせ(会社発信)


TREND NEWS CASTERにて紹介されました
2026年9月1日、TREND NEWS CASTER様にて、弊社代表取締役社長・満岡英生の取材記事「テニスビジネスの持続可能性を求めて――構造的課題への挑戦とDXの活用」が掲載されました。編集部の許可を得て、記事の一部を本ページに転載いたします。 初出:TREND NEWS CASTER(2026年9月1日) URL:https://trendnewscaster.jp/business/20260901481547/ ※編集部の許可を得て転載しています 【テニスビジネスの構造的な乖離と「ビジネスの基礎」の再定義】 スポーツ現場における「テニス」と、企業経営における「テニスビジネス」の間には、しばしば構造的な乖離が見られます。テニススクールや関連事業の運営において、指導者の情熱や経験則は不可欠な要素です。しかし、それだけでは組織としての持続可能性を担保することは難しく、客観的な市場分析、組織的な意思決定プロセス、効率的なリソース配分が求められます。 代表・満岡英生は、学生時代にテニスプレーヤーとして活動する中で、スポーツとビジネスの親和性に注
7 日前


子育て情報メディア「ママ広場」にてに取材頂きました
〇テーマ 大好きなテニスとパズルが原点に。「仕組みをつくる楽しさ」が今の仕事に https://mamahiroba.com/entry/shokugyo-shokai-mitsuoka/
8月25日


ホームページリニューアルのお知らせ
平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 このたびテニビズ株式会社は、ホームページを全面リニューアルし、本日公開いたしました。 今回のリニューアルでは、テニスコートのラインという幾何学的な構造をデザインの軸に据えた「コートライン・プレシジョン」というコンセプトを採用しました。単なる装飾ではなく、弊社が大切にしている「正確さ」「戦略性」を視覚的に表現しています。 事業内容、代表者プロフィール、会社概要など各ページの情報も刷新し、スマートフォンからも見やすいデザインに整えました。 「競争から共創、そして競創へ」——テニス界の発展に向けて、皆様のビジネスパートナーとしてより一層お役に立てるよう努めてまいります。今後ともテニビズ株式会社をよろしくお願いいたします。
8月14日


ASICS SUMMET 2026のお仕事
この度、(株)スターテニスホールディングスの事業の一環として「ASICS SUMMET 2026」の業務を担当しました。 「SPEED(スピード)」「STABILITY(安定性)」のコンセプトをもつ2種類のテニスシューズをテニスYouTubeチャネル「スターテニスアカデミー(通称:スタテニ)」を通してプロモーションをするというお仕事です。 世界のインフルエンサーを100名ほど、フランスのムラトグルーテニスアカデミーに集結し、発信をしていくというものです。 スタテニは、日本代表として、奈良くるみさん、小村拓也さん、スタテニの小野田倫久さんとともに、この大役を任命頂きました。 会場では、アシックス様の商品に対する熱い想いや本気度を感じ、それに触れた我々はアシックス様自身と共に、シューズに対する愛情が増してきた感があります。 個人的には、ブランディングやマーケティングの本気度を目の当たりにして、自分の身が引き締まるとともに、改めて発見が多くあり、お仕事とはいえ、とても良い経験をさえて頂いた1週間でした。 おこがましいですが、アシックス様に負けないよう、
6月14日


資本金増強のお知らせ
このたび弊社は増資を実施し、資本金を1,000万円といたしました。 今後もテニス業界の皆様により質の高いサービスをご提供できるよう、事業基盤の強化に努めてまいります。
6月8日


スターテニスアカデミー事業に参画
テニス業界における(特にYouTubeでは)トップメディアでもあるスターテニスアカデミー事業(通称:スタテニ)に参画しました。 正確には、スターテニスホールディングス株式会社のマーケティング事業担当となります。 https://www.youtube.com/@sutateni このチャネルはすでに、25万以上のフォロワー数、再生回数も年間1億回を回る化け物のようなチャネルで、多くのテニス愛好者が見ているYouTubeチャネルのひとつでもあります。発起人である小野田倫久プロ、そこに鈴木貴男プロ、杉山愛プロなどが途中から加わり、一大テニスメディアとして成長している事業です。 さらにこのチャネルの成長を促進させるために、お声がけを頂きましたが、楽しみと共に、そのプレッシャーも図りましれません。 ですが、テニス会の盛り上げ、普及を促進させるためにはとても重要な事業の一つと思いますので、誠心誠意、注力できたらと思っています。 皆様の温かいご支援とご声援を引き続きよろしくお願いいたします。
2月1日


2025年を終えて
2025年、皆様、色々とありがとうございました。 今年度は、自社に6月後半から軸足を移し、新たなステージでの出発を始めた年でもありました。 そして、タグラインにもある「競争から競創」の第一歩を踏み出せたかと思います。 2025年度は、本当にたくさん勉強をしたのと、多くの経験を積めました。 「テニス業界に特化したコンサル」と標榜したからには、テニス事業に関する様々なご相談は、基本的には全てお受けし、120%でお返しするという姿勢を通してきて、本当に良かったと思います。 ※120%はあくまで個人的な想いですので、クライアントがどうご評価いただいているかわかりませんが(笑) 年明け、1月末には3年目の事業年度が終了し、いよいよ、勝負の四年目に突入します。いろんな刺激を受けて、次年度は、いよいよ飛躍の年となりそうです。 そして、テニス人口をあらゆる手段を駆使して、大きくするため、年明けから、様々な取り組みをスタートさせる予定です。 なかなかヘビーな部分はありますが、それ以上にワクワクしているので、とても楽しみです。 最後となりましたが、一番のテニス(事業
2025年12月31日


週刊エコノミスト「ビジネスクロニクル」の取材を受けました
この度、そうそうたるメンバーの中で大変お恥ずかしいですが、週刊エコノミストの「ビジネスクロニクル」の取材を受けました。 今後のテニス界に対しての熱い想いを語りましたので、お時間ある方はぜひ、一度拝見下さい。 特に、弊社が重要視している「テニス人口」増加についての、想いを込めております。 弊社1社でできる事ではなく、同じような想いを持っている方と組んで初めて実現できることと思います。ご興味ある方は是非ご一報くださいませ! https://business-chronicle.com/person/tenibiz.php
2025年12月27日


テニスプロデューサー「マーケティング」の講師を務めました。
今年度も、日本テニス事業協会が主催するテニスプロデューサー資格制度の「マーケティング」の講師を担当いたしました。 既に、講師も6年目を迎えましたが、今年度は、内容を刷新したテキストを作成。 なかなかタフではありましたが、テニス関係者向けに相当寄り添った中身となり、個人的には満足度の高いものが準備出来たと思います。 一人でも多くの、テニスビジネス人財がテニススクール内、ひいてはテニス界から生まれてくるように頑張りたいと思います。
2025年11月6日


「新規集客とマーケティング」というテーマで登壇しました。
近畿テニス事業協会の第11回テニススクール勉強会にて「新規集客とマーケティング」というテーマで講演をさせて頂きました。 「マーケティング新規集客」という深いテーマとともに、短い講演時間だったため、どこまで伝えるべきかなどの、講義の深さと広さの調節に苦労しました。 講演後、懇親会含め、多くの受講者から、テニス業界におけるマーケティングに関心を持っていることを確認できたことは、とてもうれしかったのと、今後が楽しみだと感じました。
2025年10月23日


ビジネスタイムズの「リーダーインタビュー」の取材を受けました。
現在の仕事をしている背景、仕事へのこだわりなど、テニス事業にはまってしまった理由が分かりま(笑) 同じようなテニスビジネス人財が出てくることを願っております! https://bizitai.jp/interview/mitsuoka_hideo/
2025年10月21日


Ex-Tennisの15周年パーティーに登壇
Ex-Tennisの15周年パーティーのスピーカーとして登壇をさせて頂きました。 テーマは「テニス×ビジネス」 参加者の多くが、テニスが大好きな経営者ということもあり、私の目標でもある「テニスビジネス人財」発掘の最高の舞台でもありました(笑) 今後、一人でも多く、テニス界にビジネスマインドを持った方が参画いただき、ご協力を頂けると嬉しいです!
2025年10月6日


ジャパンオープンテニス男子のポケモンイベントをサポート
木下グループジャパンオープンテニス男子のATPキッズDAYのポケモン「ニャオハイベント」を日本テニス協会のお仕事としてサポートさせて頂きました。 テニスをやったことがない多くの親子の参加となり、ポケモンのニャオハの登場に大喜び。 松岡修造さんとニャオハ 現在、日本テニス協会では、テニスキッズアンバサダーの「ニャオハ」と共に、テニスにこれまで接点のなかった子供たちのプログラムとして「Evolutionプログラム」を推奨しており、その取り組みPRの一環のイベントでした。 会場では、おなじみの松岡修造さんが盛り上げて頂き、ニャオハとの相性はばっちりでした。 ご興味ある方はこちらをご覧ください!https://www.jta-tennis.or.jp/tabid/1077/Default.aspx
2025年9月23日


商工会議所への登録完了
無事、八千代商工会議所に会員として登録されました! 既に、商工会議所の研修やイベントに参加しているため、恩恵を頂いておりましたが、これを機に正式に会員となりました。 新しい取り組みや出会いを含めて、種が少しずつ芽吹きだしてきており、今後が楽しみになっています! 引き続きよろしくお願いいたします。
2025年9月12日


U12/U14全日本ジュニア海外遠征PRを実施
ユニクロ全日本ジュニア優勝者とフェアプレー賞の副賞として毎年年末に行われる海外遠征の魅力について、小山ほのり選手と一緒に語りました。 今回の対象は、12歳以下と14歳以下の男女、総勢500人近いジュニア選手とそのコーチや保護者。 この海外キャンプは、錦織圭選手や国枝慎吾さんに、キャンプ中に直接指導を受けられるという素晴らしいものです。 興味深かったのは、すでにこの年齢で、海外の大会やキャンプに参加している子が、1割ほどいたこと。 この年代からグローバル化が進んでいるという実感を改めて気が付きました。 海外派遣を通して、プロ選手の道だけでなく、様々な形で多様性、グローバル感覚を身につけた子供たちが出てくることが楽しみです。
2025年8月24日


テニスマネジメント人財研修を実施
沖縄にて、テニススクール3社合同の「テニスマネジメント人財研修」を実施しました。 テニススクールでは「支配人」であったり、「統括」の人財を指します。 2日間にわたり「基礎→応用→実践」の3部構成で行いました。参加者の受講態度も積極的で、様々方向から、とても活発な意見やコメントももらえ、個人的にはとても刺激的な研修となりました。 ◆ご参加スクール ・リンクスポーツ株式会社:https://linksports.co/ ・ロングウッドスポーツ株式会社:https://www.longwood.co.jp/ ・株式会社ミュー:https://myu-okinawa.co.jp/ ※各社から承諾を頂き、実施について公開しております。
2025年7月30日


第17回テニスプロデューサー限定研修会に登壇
全国テニススクール支配人、マネージャークラスの方に、「今後、テニススクールに必要となってくる取組」については、お話をしてきました。変化が目まぐるしい昨今、正解はありませんが、今のうちにすべきこと、仕込んでおくべきことなど、現状に照らし合わせながら、少々、時間がが足りませんでしたが、お伝え出来たかと思います。 テニスマネジメント人財が広がりますように。 https://www.jtia-tennis.com/dl/2025_07_08_TP_member_seminar.pdf
2025年7月8日


サイトリニューアルしました
サイトをリニューアルしました。 今後は、積極的に、テニス界、スポーツ界の発展のため、様々な取り組みを、ホームページを通して発信していきたいと思います。 公開できる取り組みについても、共有をして、関係者全員で業界を盛り上げられたらと思っています。
2025年6月28日


本社所在地を移転
より企画業務(インドア)とコンサルティングや営業、リサーチ活動(アウトドア)のメリハリと、効果と効率を上げるため、思い切って本社と事務所を移転しました。 自宅からも近く、24時間営業の事務所であるため、深夜の作業も、早朝にふと思いついた企画案でも、家族に迷惑をかけることなく、取り掛かれる素晴らしい環境。 単純に、家で仕事をするとテレビや会話などで、自分が全く集中できないだけなのですが(笑) それだけアウトプットの成果を出さないと、言い訳ができません・・・・ より身が締まります。
2025年6月21日


第33回日本テニス事業協会定時総会に登壇
日本テニス事業協会の定時総会にて、テニス人口のすそ野を広げるべく、日本テニス事業協会、テニス用品会と連携し、株式会社ポケモンの全面支援を受け進めている「ポケモンプロジェクト」の概要と戦略を、日本テニス協会として説明しました。 一人でも多くの子供たちが、ポケモンを通じて、テニスに関心と興味を持ち、始めて貰える仕組みができるように、関係者と力を合わせて尽力してまいります。 https://www.jta-tennis.or.jp/Portals/0/resources/news/20250701release.pdf
2025年6月17日
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