
なぜ、この会社を作ったのか?
高校時代の部活からスタートしたテニスと出会い、そのまま、大学の最後まで夢中で駆け抜けました。
学生時代、テニスプレーヤーとしての実績は全く振るいませんでしたが、社会人になってから、様々な事業を手掛けるうちに、テニスやスポーツ、部活を通して社会で学ぶべき様々なことの基礎を築いて
きたことに気づきました。
そして、チームビルディング、自主性、GRIT(やりぬく力)のビジネスの大事な点、すべて詰め込まれていました。
その後、テニス事業の会社に転職、その気づきをまさに体感、体現してまいりました。
スポーツには「ビジネス」に転換すべき要素が多く盛り込まれています。
いまでも、四六時中、テニスのこと(事業、取り組み、会話、プレー、観戦などなど)を、あれこれ毎日考えていてもワクワクし、飽きることがありません。
これらの経験を通じて、スポーツにおけるビジネス支援の貢献だけでなく、企業における課題解決の一役を担えるような会社にできたらいいな、と考えております。
まだまだ、ヒヨコのような会社ではありますが、たゆまぬ努力を
続けてまいります 。
今後とも皆様のご愛顧の程、よろしくお願いいたします。
テニビズ株式会社
代表取締役社長 満岡英生

ロゴに対する想い
このロゴデザインは、自分で作成しました。
内側から外側に向けて「スパイラル(らせん状)」に拡大成長している
イメージを盛り込んでいます。
また、線にも意味を込めております。
・青の線:テニビズ株式会社
・白い線:ライバル企業や事業
ライバル企業と切磋琢磨して、このテニス市場を大きく盛り上げていきたいと考えております。
一社だけでは、この市場は大きくなりません。お互いをリスペクトしながら、しのぎを削るライバルの存在は市場の活性化と成長には欠かせません。
まさに、テニス界における「ロジャーフェデラー」と「ラファエルナダル」のようなライバル関係です。
そして、「ラグライン」については、「競創」という造語を設定し、
「競争から競創」としました。
1.競争:お互いに持っているアイデアやサービスなどを駆使して競い合う
2.共創:その後、テニス市場を一緒に創っていく
3.競創:最終的に、もっと市場の質を高めるため、競い合いながら市場を創っていく
というテニス市場を拡大成長させるための想いを込めています。
このテニス市場拡大にため、ぜひとも、いろんな企業、選手、コーチなど、関わる方の協力が必須です。ご興味ある方は、ご一報ください。


実務経験
1995年4月〜2000年4月
2000年4月〜2003年3月
2003年4月〜2013年2月
2013年3月〜2023年3月
2019年4月〜
2021年4月〜2023年3月
2023年4月〜2025年3月
2023年3月〜
シャープ株式会社入社
・街の電気屋、直販、BtoB営業、リテール等の営業に従事
・戦略企画、販促企画、営業企画(CRM-PJ)に従事
※CRM:顧客囲い込み戦略
・新規事業企画、実行、子会社設立
※シャープオフィスレンタル株式会社設立
・労働組合執行役員を兼職
※人事評価制度導入、研修制度の推進