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スターテニスアカデミー事業に参画
テニス業界における(特にYouTubeでは)トップメディアでもあるスターテニスアカデミー事業(通称:スタテニ)に参画しました。 正確には、スターテニスホールディングス株式会社のマーケティング事業担当となります。 https://www.youtube.com/@sutateni このチャネルはすでに、25万以上のフォロワー数、再生回数も年間1億回を回る化け物のようなチャネルで、多くのテニス愛好者が見ているYouTubeチャネルのひとつでもあります。発起人である小野田倫久プロ、そこに鈴木貴男プロ、杉山愛プロなどが途中から加わり、一大テニスメディアとして成長している事業です。 さらにこのチャネルの成長を促進させるために、お声がけを頂きましたが、楽しみと共に、そのプレッシャーも図りましれません。 ですが、テニス会の盛り上げ、普及を促進させるためにはとても重要な事業の一つと思いますので、誠心誠意、注力できたらと思っています。 皆様の温かいご支援とご声援を引き続きよろしくお願いいたします。
2月1日


日本リーグ2ndステージの魅力を少し述べたいと思います!
1stステージに引き続き、神戸にあるブルボンビーンズドームにて行われた2ndステージのアシスタントディレクターを担当しました。今回はせっかくの機会ですので、この大会の魅力を少し述べたいと思います。 2ndステージは、決勝トーナメントへの昇格、下部トーナメント(全国実業団A大会)への降格がかかったラウンドでもあるため、どの試合内容もいつも死闘となります。 特に最終日は、一気に順位が入れ替わるほど、手に汗握る展開となり、多くの観客を魅了します。 まずはこの大会の試合形式について少し触れたほうが良いかもしれません。 2セットマッチ、ファイナル10ポイントタイブレーク(アドバンテージあり)という形式をとっているため、プロ選手相手にアマチュア選手が1stセットを取った場合、たとえ2ndセットを取られたとしても、最後の10ポイントを勢いに乗って一気に取ってしまえば、アマがプロに勝つ、ジャイアントキリングが起きやすくなる形式です。 また、特にアマチュア選手を多く抱える企業の強みは「自社の応援団」 最近では、本社もしくは支店から貸切バスを手配し、応援のための社員
1月26日


週刊エコノミスト「ビジネスクロニクル」の取材を受けました
この度、そうそうたるメンバーの中で大変お恥ずかしいですが、週刊エコノミストの「ビジネスクロニクル」の取材を受けました。 今後のテニス界に対しての熱い想いを語りましたので、お時間ある方はぜひ、一度拝見下さい。 特に、弊社が重要視している「テニス人口」増加についての、想いを込めております。 弊社1社でできる事ではなく、同じような想いを持っている方と組んで初めて実現できることと思います。ご興味ある方は是非ご一報くださいませ! https://business-chronicle.com/person/tenibiz.php
2025年12月27日


全国テニス指導者講習会に登壇
全国テニス指導者講習会タイムスケジュール 日本テニス協会主催で全国テニス指導者講習会にて「女性のテニス人口の現状について」というテーマで登壇しました。 なかなか、難しいテーマでしたが、男性とは違う視点で改めてデータを見直せたことで、新しい発見が個人的にもありました。 テニス人口を大きくとらえると厳しい面も多くみられますが、実は、分解してみていくと、とても伸びている市場もあるので、やはり、冷静にデータで見ることは大事だと思っております。 ナショナルトレーニングセンターで開催された講習会でもあったため、スケジュールのみ掲載しておきます。
2025年11月22日
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