top of page



リポビタンD presents Tennis Circle Leaders Night を開催
大正製薬様(リポビタンD)とテニスベア様と協業で、「Tennis Circle Leaders Night」を明治神宮外苑テニスクラブで開催しました。 なかなか普段利用できない、神宮外苑テニスクラブのインドアコートだったこと、スターテニスアカデミーでも有名な、小野田倫久氏をクリニックリーダーにアサインしたこともあり、とても参加者に満足をして頂けたイベントとなりました。 また開催して分かったのは、参加者のテニスに対する熱量の高さ。 テニスベアの中でも、特に積極的にテニスサークル活動をやられているリーダーを中心に声がけしていたとはいえ、本当に、テニスに対する愛情を感じる時間となりました。 こういう方たちがテニス人口を支えて頂いていると思うと、こういうイベント、事業を担当していて、本当に良かったと思います。 今回は、テストマーケティング的な形での実施でしたが、これらの経験を活かして、次に活かせる企画とイベントを実施していきたいと思います。 〇リポビタンD https://brand.taisho.co.jp/lipovitan/lipod/ 〇テニスベ
7月10日


日本テニス事業協会 新会長就任
日本テニス事業協会の新会長就任パーティに呼んでいただき参加してきました。 これまで大役を担われた大久保会長から、金田新会長へのバトンの受け渡しです。 日本テニス事業協会は、国内におけるテニススクールやテニスクラブのオーナーや経営者が中心となり、テニスの普及の仕組みづくりを担っている重要な団体です。 私の微力ながら、マーケティング担当として参画をさせて頂いておりますが、テニス人口増加をビジネスとして、継続的に推進して頂いている貴重な存在であり、団体と思っております。 普及は一朝一夕では成立しません。コツコツと日々の努力の積み重ねて、数年後に効果が表れ、従事された貢献がなかなか見えにくい分野でもあります。 今後も、この協会の支援を少しでもできたらと、改めて身が引き締まる思いでした。
6月17日


ASICS SUMMET 2026のお仕事
この度、(株)スターテニスホールディングスの事業の一環として「ASICS SUMMET 2026」の業務を担当しました。 「SPEED(スピード)」「STABILITY(安定性)」のコンセプトをもつ2種類のテニスシューズをテニスYouTubeチャネル「スターテニスアカデミー(通称:スタテニ)」を通してプロモーションをするというお仕事です。 世界のインフルエンサーを100名ほど、フランスのムラトグルーテニスアカデミーに集結し、発信をしていくというものです。 スタテニは、日本代表として、奈良くるみさん、小村拓也さん、スタテニの小野田倫久さんとともに、この大役を任命頂きました。 会場では、アシックス様の商品に対する熱い想いや本気度を感じ、それに触れた我々はアシックス様自身と共に、シューズに対する愛情が増してきた感があります。 個人的には、ブランディングやマーケティングの本気度を目の当たりにして、自分の身が引き締まるとともに、改めて発見が多くあり、お仕事とはいえ、とても良い経験をさえて頂いた1週間でした。 おこがましいですが、アシックス様に負けないよう、
6月14日


春なのに熱い大学の大会(通称:春関)
2026年関東学生テニストーナメント大会(通称:ハルカン)のライブ中継をスタテニとして担当しました。 マーケティングを担当している私としては、撮影現場の緊張感や、関係者の動きや役割を生で感じられる貴重な体験でした。 どの試合も、タイトルがかかった熱い熱戦ばかりで、仕事を途中で忘れそうなくらいに手に汗握りました。 仕事がらYouTubeを通した配信がメインになりますが、やはりライブに勝るものはありません。皆さんも機会があったら、ぜひ、会場等に足を運んでみてください! ◆スターテニスアカデミー(決勝) https://www.youtube.com/watch?v=PN4AzzLn59A&t=1311s ◆関東学生テニス連盟サイト https://kantotennisgakuren.r-cms.jp/gametennis_detail/game_id=31
5月5日


安藤証券オープン2026に!
お仕事の関係で安藤証券オープンの会場に行ってきました。 https://ando-sec-open.com/ 事前のメディア発信、会場での各種イベントなど、集客と認知に対する努力が素晴らしい大会です。 会場に来られている方たちも、とても楽しそうに試合観戦されていたのが印象的でした。 有明コロシアムで開催 日本人の活躍も期待されており、有明コロシアムの会場でも、熱気あふれる試合が多くみられます。 大会の集客や盛り上げもさることながら、担当者含め、社長含めて関係者全員が、昨年よりも一つでも多く良くなるためにすべきことは何かを追求し取り組んでいる姿勢がものすごいと思いました。 自分の仕事に対する向き合い方の面でもとても勉強になる一日でした。
4月25日


全国選抜高校テニス大会を視察
全国選抜高校テニス大会は、日本の高校テニス界で注目される大会の一つで、毎年、全国から選ばれた強豪校が集まり、団体戦と個人戦の熱戦を繰り広げます。 また、この大会は単なる競技の場ではなく、若い高校生たちの成長やチームの絆を感じられる貴重な機会でもあり、会場には、出店があったり、メーカーのブースがあったりと、高校生にとっても思い出に残る素晴らしい大会でもあります。 私個人にとっても、様々なテニス関係者とも会い、情報交換の場にもなるとても有意義な会場の一つでもあります。 今回も、コーチや監督、テニス事業者の面々とも多くの時間を過ごせ、とても成果の多い時間となりました。そして、まだ小中学生時代に接した選手が、高校生となり堂々とプレーしている姿を見れるのも嬉しい瞬間でもあります。 また来年も時間を作り、ぜひ伺いたいと思います。
3月20日


株主との経営会議を実施
1月に新しく株主になって頂いた方々と、 ・テニビズの現状 ・今後のテニビズの在り方 を中心にディスカッションをさせて頂き、後半は、今後の具体的な進め方など、とても濃い時間となりました。 ランチをはさみ、午後は、(皆様テニスが好きということもあり)テニス懇親の時間を設け、楽しく時間を過ごせました。 改めて、いろんなプロの方の視点が入ると、自分の課題も見えてきて、なおかつ、新しいアプローチの考え方やアイデアなどの発見がありました。 AIやシステム活用はもちろんですが、アナログ感覚の議論もとても必要だと改めて感じた一日でした。
2月22日


週刊エコノミスト「ビジネスクロニクル」の取材を受けました
この度、そうそうたるメンバーの中で大変お恥ずかしいですが、週刊エコノミストの「ビジネスクロニクル」の取材を受けました。 今後のテニス界に対しての熱い想いを語りましたので、お時間ある方はぜひ、一度拝見下さい。 特に、弊社が重要視している「テニス人口」増加についての、想いを込めております。 弊社1社でできる事ではなく、同じような想いを持っている方と組んで初めて実現できることと思います。ご興味ある方は是非ご一報くださいませ! https://business-chronicle.com/person/tenibiz.php
2025年12月27日


テニス日本リーグ1stステージのアシスタントディレクターを担当しました。
40回という記念大会ともなっているテニス日本リーグ1stステージの大会アシスタントディレクターとして、担当をしました。 https://tennis-jl.jp/ 日本リーグは、1stステージは、12月4日(木)~7日(日)に渡り、横浜国際プール、神戸のビーンズドームの2会場に分かれ、2ndステージは、翌年の1月21日(水)~25日(日)に行われ、各ブロック内の総当たり戦で戦います。 https://files.tennis-jl.jp/pdf/40th/40_schedule.pdf そして、各ブロックの上位企業が、最後、2月に行われる決勝トーナメントで優勝企業が決まります。 https://files.tennis-jl.jp/pdf/40th/40_final_detail.pdf この大会の良さの一つが、応援です。 もちろんポイント間は、騒げませんが、隣のコートの応援の場合は関係がありません。会場全体が、最初から最後まで、様々な歓声と応援の声であふれ続けます。 そして、試合終了ごとに、ベンチのコーチと選手が、左の写真のように、敵、味方のそ
2025年12月7日


全国テニス指導者講習会に登壇
全国テニス指導者講習会タイムスケジュール 日本テニス協会主催で全国テニス指導者講習会にて「女性のテニス人口の現状について」というテーマで登壇しました。 なかなか、難しいテーマでしたが、男性とは違う視点で改めてデータを見直せたことで、新しい発見が個人的にもありました。 テニス人口を大きくとらえると厳しい面も多くみられますが、実は、分解してみていくと、とても伸びている市場もあるので、やはり、冷静にデータで見ることは大事だと思っております。 ナショナルトレーニングセンターで開催された講習会でもあったため、スケジュールのみ掲載しておきます。
2025年11月22日
bottom of page